スクロール

ここは、
早起きしたくなる部屋。

朝、早く起きる。
たったそれだけで、日常は心地よく、楽しく、そして大きく変化する。

ここに住むことは、朝の時間を大切にすること。
住まいそのものから、朝型に変えること。
あわただしく過ごすことが当たり前だった朝を、
心に、体に、優しい時間にしたい。
そんな想いを込めた、新しい住まいのスタイルです。

「クリエーターが住みたくなる空間」をかたちにする

「これからの時代に求められる住まいやライフスタイルとはどんなものだろう。」そんな問いかけの中で着目したのは、常に新しいライフスタイルを創造してきたクリエイターたちの視点。そこでRE 住むRENOVATIONがコラボレーションを依頼したのが、EMBLEM HOSTEL、CA4RA、shu uemuraなどのプロモーションやブランディングを手掛けるアートディレクターの松本龍彦さん。彼が導き出した答えは「早起きしたくなる部屋」でした。この発想をかたちにしたのは、商業施設、住宅、ランドスケープ、インテリアなどに関わりながら都市空間と人と緑の関係をデザインしてきた建築家の古谷俊一さん。ふたりのクリエイターが描き出した、「朝型生活」「植物のある暮らし」「カフェ」といったイメージを元に完成した特別なプラン。それが『AM6』。光や風や緑を感じながら自然のサイクルの中で心地よく過ごす、そんなライフスタイルを体験してみてください。

ヴィンテージなカフェテイストが魅力

朝の空気とグリーンが映える